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メイン_三浦綾子記念文学館
↑分館に移築復元した「口述筆記の書斎」
サブ_三浦綾子記念文学館
↑「外国樹種見本林」の中に立つ文学館
←「外国樹種見本林」の中に立つ文学館

旭川市

旭川鷹栖IC
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旭川鷹栖ICから
車で約20分

みうらあやこきねんぶんがくかん

三浦綾子記念文学館

全国でも数少ない民設民営の文学館
小説『氷点』『塩狩峠』などで知られる旭川の作家・三浦綾子の文学館。施設最大の見どころは、2018年9月に開館した分館に移築した「口述筆記の書斎」。当時の雰囲気がたっぷり味わえる。また、2022年4月25日には三浦綾子生誕100年の日を迎え、館内では記念Tシャツなども販売している。
●場所/旭川市神楽7-8-2-15 ●時間/9:00〜17:00(最終入館16:30) ●料金/700円 ●定休日/月曜(祝日の場合は翌日休)、6〜10月は無休 ●駐車場/有 30台 ●TEL/0166-69-2626
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