高速道路を使って
北海道を旅する人のための
Webマガジン「北海道ドライブガイド」

道南エリア

渡島半島に位置する道南エリアは、北海道内でも温暖な気候で、行楽日和が多いのが特徴。観光地として屈指の人気を誇る函館を中心に、自然や歴史文化が楽しめるエリアだ。(写真:旧函館区公会堂)
道南は、海の幸と大地の恵みが集まるグルメの宝庫!他にも温泉や歴史・文化な ど魅力が盛りだくさんのエリアです!
檜山振興局 産業振興部
商工労働観光課 観光振興係
主事 高橋さん
スマホスタンプラリー施設はこのマーク!

1

雷公神社

(らいこうじんじゃ)

知内町
木古内ICから車で
約20分
北海道最古の歴史ある神秘の社
黄金伝説が残る知内のパワースポット
1244(寛元2)年創建と伝わる、北海道最古の神社。砂金掘削のためにこの地を訪れた荒木大学が、上賀茂・下賀茂の二社を建立したのが始まりとされる由緒ある古社だ。境内には厳かな空気が漂い、長い歴史の重みを感じさせる。静寂に包まれた境内で、心洗われる時間を過ごそう。
●場所/知内町元町232 ●時間/9:00~16:00(社務所) ●定休日/無休(宮司不在の場合あり) ●駐車場/あり ●TEL/01392-5-5116   
●場所/知内町元町232 ●時間/9:00~16:00(社務所) ●定休日/無休(宮司不在の場合あり) ●駐車場/あり ●TEL/01392-5-5116   

2

北匠庵

(ほくしょうあん)

北斗市
北斗追分ICから車で
約5分
幌加内産「キタワセ」を自家焙煎
岩塩で味わう芳醇な粗びき十割
日本屈指のそばの産地・幌加内産の「キタワセ」を店内で自家焙煎した、全国でも珍しいそば処。石臼で粗めにひいた十割そばは、ナッツのような香ばしさと深いコクが特徴だ。まずはそのまま、次に岩塩で味わえば、そば本来の甘みがダイレクトに感じられる。職人技が光る唯一無二の一枚を堪能してみて。
●場所/北斗市七重浜8丁目12-9 ●時間/11:00~14:00、17:30~20:00 ●定休日/月曜 ●駐車場/あり ●TEL/090-1309-3146
特典
画面提示でお食事の場合、ドリンクサービス(1人)
●場所/北斗市七重浜8丁目12-9 ●時間/11:00~14:00、17:30~20:00 ●定休日/月曜 ●駐車場/あり ●TEL/090-1309-3146

3

和創菓 ひとひら

函館市
北斗追分ICから車で
約10分
目の前で絞る極上のモンブランや
旬を包んだ至福のフルーツ大福
店内厨房で作る、出来たてスイーツが自慢の和洋菓子店。注文を受けてから絞り出す「生搾りモンブラン」が逸品だ。七飯町産リンゴを使ったパイや、旬の果実を丸ごと包んだ大福「ひととき」シリーズも人気を集めている。キッズスペース付きのイートインで、ゆったりと味わうのもおすすめだ。
●場所/函館市西桔梗町851-13 ●時間/9:00~18:00 ●定休日/無休 ●駐車場/あり ●TEL/0138-83-6668
特典
画面提示で1080円以上お買い上げの場合、会計から100円引き(1人)
●場所/函館市西桔梗町851-13 ●時間/9:00~18:00 ●定休日/無休 ●駐車場/あり ●TEL/0138-83-6668

4

ペンギンズカフェ工房

函館市
函館空港ICから車で
約30分
潮風香る絶景オーシャンビュー
熟成コーヒーと化学調味料不使用の豚丼の店
立待岬の近くにあり、函館の海と街並みを一望できる絶好のロケーション。波打ち際のテラスやデッキ席は愛犬と同伴可能。潮風を感じながら楽しむ、熟成させた香り高い一杯で過ごすコーヒータイムは格別だ。北海道産生肉の塊から切り出し、2日間かけて仕込む無添加タレの「豚丼」も人気を集めるおすすめメニュー。
●場所/函館市住吉町14-1 ●時間/11:00~17:00 ●定休日/火・水曜(変更時はInstagramで告知) ●駐車場/あり ●TEL/070-5066-3838
特典
画面提示でお食事の場合、コーヒー豆ご購入で10%増量(4人まで)
●場所/函館市住吉町14-1 ●時間/11:00~17:00 ●定休日/火・水曜(変更時はInstagramで告知) ●駐車場/あり ●TEL/070-5066-3838

5

CASANOVA

(カサノバ)

函館市
函館空港ICから車で
約20分
絶景オーシャンビューを満喫
古着や宿泊も楽しめる複合型カフェ
目前に海が広がる絶好のロケーション。暖かい時季には海側のテラス席が開放され、心地よい潮風を感じながら軽食やスイーツを楽しめるのはもちろん、夜にはお酒も。1階はユニークな複合空間で、センスの良い古着の販売や洋服のリペアも行う。2階には、1日1組限定のオーシャンビュー宿泊施設も完備している。(写真:潮騒をBGMに優雅なカフェタイムを過ごそう)
●場所/函館市宇賀浦町7-7 ●時間/月~金曜10:00~20:00、土曜~24:00、日曜~18:00 ●定休日/不定休 ●駐車場/あり ●TEL/0138-76-1309
CASANOVAサブ
●場所/函館市宇賀浦町7-7 ●時間/月~金曜10:00~20:00、土曜~24:00、日曜~18:00 ●定休日/不定休 ●駐車場/あり ●TEL/0138-76-1309

6

函館乃木温泉 なごみ

函館市
函館空港ICから車で
約20分
湯冷めしにくい良質な温泉を満喫
入浴&食事のお得なセットが大人気
函館空港ICから好アクセスの日帰り温泉施設。体の芯までポカポカに温まり、湯冷めしにくい泉質がドライブの疲れを癒やしてくれる。女性限定で岩盤浴が無料で利用できるのもうれしいポイント。入浴と食事がセットになったお得な「セットプラン」も好評で、心も体もおなかもしっかり満たされるだろう。
●場所/函館市乃木町4-25 ●時間/11:00~23:00 ●定休日/無休(設備メンテナンスによる休館あり) ●料金/大人490円、小学生140円、幼児70円(※入浴なしでも同額の入館料が必要) ●駐車場/あり ●TEL/0138-86-7531
●場所/函館市乃木町4-25 ●時間/11:00~23:00 ●定休日/無休(設備メンテナンスによる休館あり) ●料金/大人490円、小学生140円、幼児70円(※入浴なしでも同額の入館料が必要) ●駐車場/あり ●TEL/0138-86-7531

7

函館おたふく堂

函館市
日吉ICから車で
約20分
極上のふんわり食感とやさしい甘み
体にうれしい豆乳しふぉんケーキ専門店
幅広い世代に愛される豆乳スイーツ専門店。「北のハイグレード食品」に選ばれた看板商品「豆乳函館しふぉん」は、極上のやわらかさが自慢だ。店内には常時30種のケーキや焼き菓子が並ぶほか、道内初となる「三國屋善五郎」の上質なお茶もそろう。体にやさしいお菓子と香り高いお茶で至福のひとときを。(写真:「豆乳函館しふぉん」(1カット260円))
●場所/函館市中道1丁目22-5 コーポなかの1階 ●時間/10:00~19:00 ●定休日/火曜 ●駐車場/あり ●TEL/0138-32-2300
特典
画面提示で1000円以上お買い上げの場合、好きなおからクッキー1枚サービス(1人)
函館おたふく堂サブ
●場所/函館市中道1丁目22-5 コーポなかの1階 ●時間/10:00~19:00 ●定休日/火曜 ●駐車場/あり ●TEL/0138-32-2300

8

天使の聖母 トラピスチヌ修道院

函館市
函館空港ICから車で
約5分
聖なる静寂に包まれる祈りの場
修道女が焼く伝統の菓子は必食
1898(明治31)年に創立された日本初の女子修道院。れんが造りの聖堂や手入れの行き届いた庭園が織りなす空間は、訪れる人の心を洗うような静寂が満ちている。併設の売店で購入できるフランス菓子「マダレナ」は、修道女が昔ながらの製法で焼き上げる逸品。添加物不使用の素朴で優しい味わいは、おみやげにも最適。
●場所/函館市上湯川町346 ●時間/3・4・10・11月8:30~16:30、5~9月8:30~17:00、12~2月9:00~16:00 ●定休日/12月29日~1月2日 ●駐車場/なし(近隣に有料駐車場あり) ●TEL/0138-57-3331
●場所/函館市上湯川町346 ●時間/3・4・10・11月8:30~16:30、5~9月8:30~17:00、12~2月9:00~16:00 ●定休日/12月29日~1月2日 ●駐車場/なし(近隣に有料駐車場あり) ●TEL/0138-57-3331

9

大沼国定公園

七飯町
大沼公園ICから車で
約20分
秀峰・駒ヶ岳を映す絶景の湖沼
四季折々のアクティビティを満喫
道南を代表する景勝地。秀峰・駒ヶ岳の裾野に広がる大沼・小沼などの湖沼群は、大小126の島々が浮かぶ、まるで絵画のような美しさが魅力。ここでは、新緑の中でのサイクリング、湖上ボートなどアクティビティをぜひ楽しんで。さわやかな風を感じながら、大自然の魅力を存分に満喫しよう。
●場所/七飯町大沼町 ●時間/公園は常時開放(周辺施設は店舗によって異なる) ●駐車場/あり ●TEL/0138-67-2170(大沼国際交流プラザ)   
●場所/七飯町大沼町 ●時間/公園は常時開放(周辺施設は店舗によって異なる) ●駐車場/あり ●TEL/0138-67-2170(大沼国際交流プラザ)   

10

BENTO CAFE 41°GARDEN HOKKAIDO

(ベントーカフェヨンイチガーデンホッカイドウ)

北斗市
七飯藤城ICから車で
約10分
好みの駅弁とおかずを自由にセレクト
旅気分で味わうカフェ弁スタイル
J R新函館北斗駅に併設する駅弁メーカー直営のカフェ。彩り豊かな弁当やおかずを自由に組み合わせて、オリジナル弁当を作って楽しめるのが最大の魅力。店内での食事はもちろん、テイクアウトして旅の道中で味わうのもおすすめ。コーヒーやアルコールなど、ドリンクメニューも充実しているので移動前後のひと休みにも◎。
●場所/北斗市市渡1丁目1-1 JR新函館北斗駅併設 北斗市観光交流センター2階 ●時間/9:00~17:00(L.O.16:30) ●定休日/無休 ●駐車場/あり ●TEL/0138-83-7114
●場所/北斗市市渡1丁目1-1 JR新函館北斗駅併設 北斗市観光交流センター2階 ●時間/9:00~17:00(L.O.16:30) ●定休日/無休 ●駐車場/あり ●TEL/0138-83-7114

11

旧中村家住宅

江差町
木古内ICから車で
約1時間
いにしえ街道に佇む国の重要文化財
江差の繁栄を今に伝える商家建築
江戸時代末から明治にかけて、近江出身の呉服商が建てたとされる歴史的建造物。ヒノキアスナロや越前石を用いた切妻造りの建物で、江戸末期から明治中期に建てられた主屋や倉が一列に連なる。近江商人の暮らしぶりや、江差の商家建築の代表的な造りを色濃く残しており、往時の空気を色濃く感じられるスポット。
●場所/江差町中歌町22 ●時間/9:00~17:00 ●定休日/4~10月 無休、11~3月 月曜、祝日の翌日、12月31日~1月5日 ●料金/入館料 大人300円、小学生~高校生100円 ●駐車場/なし(近隣にパーキングあり) ●TEL/0139-52-1617
●場所/江差町中歌町22 ●時間/9:00~17:00 ●定休日/4~10月 無休、11~3月 月曜、祝日の翌日、12月31日~1月5日 ●料金/入館料 大人300円、小学生~高校生100円 ●駐車場/なし(近隣にパーキングあり) ●TEL/0139-52-1617

12

滝瀬海岸シラフラ

乙部町
八雲ICから車で
約1時間10分
海外のような白き断崖
話題の「聖地」で感動の絶景を
高さ約20mの白亜の断崖が約500m続く海岸線は、有名アーティストが演奏を撮影したことでも注目を集めた話題のスポット。2024年10月に展望公園がオープンし、階段で砂浜へ下りれば、眼前に広がる「白い傾斜地」を意味するシラフラは圧巻の迫力。日本海と白い岩肌が織りなす異国情緒あふれる景色を堪能してみて。
●場所/乙部町滝瀬 ●時間/常時開放(休憩所は9:00~17:00) ●定休日/休憩所は12~3月休業 ●駐車場/あり ●TEL/0139-62-2871(乙部町役場商工労働観光係)
●場所/乙部町滝瀬 ●時間/常時開放(休憩所は9:00~17:00) ●定休日/休憩所は12~3月休業 ●駐車場/あり ●TEL/0139-62-2871(乙部町役場商工労働観光係)

13

おとべ温泉 いこいの湯

乙部町
八雲ICから車で
約1時間10分
源泉100%の天然温泉を満喫
乙部の魅力が詰まった癒やしの湯
宿泊施設「光林荘」に併設された源泉100%の良質な天然温泉が自慢の温浴施設。大浴場の壁面には乙部町の見どころを写し出した特注タイルが広がり、目を楽しませてくれる。美しい庭の景色を眺めながらゆったり浸かれる露天風呂も完備されており、ロングドライブの疲れを癒やすのにぴったりな憩いの場。
●場所/乙部町館浦527-2 ●時間/日帰り入浴11:00~21:00 ●定休日/月曜 ●料金/大人(12歳以上)400円、中人(6~11歳)200円、小人(6歳未満)100円 ●駐車場/あり ●TEL/0139-62-3264
特典
画面提示で入浴の場合、湯上がりアイス1本サービス(1人)
●場所/乙部町館浦527-2 ●時間/日帰り入浴11:00~21:00 ●定休日/月曜 ●料金/大人(12歳以上)400円、中人(6~11歳)200円、小人(6歳未満)100円 ●駐車場/あり ●TEL/0139-62-3264

14

八雲温泉 おぼこ荘

八雲町
八雲ICから車で
約20分
四季折々の自然と川のせせらぎ
開放感抜群の大露天風呂で癒やしを
豊かな自然に包まれた一軒宿。内風呂はやわらかい湯が「美人の湯」として名高く、大露天風呂は鉄分の多いよく温まる黄土色の湯が満ちている。すぐそばを流れる鉛川のせせらぎを聞きながら、春は新緑、秋は紅葉など四季折々の景色とともに楽しめる。いずれも源泉かけ流しで贅沢な時間を過ごせるだろう。(写真:大露天風呂と内湯、それぞれのお湯を楽しもう)
●場所/八雲町鉛川622 ●時間/日帰り入浴11:00~20:00(閉館) ●定休日/不定休 ●料金/大人600円、小学生300円、幼児無料 ●駐車場/あり ●TEL/0137-63-3123
特典
画面提示で日帰り入浴料大人100円・小学生50円引き(1人)
八雲温泉 おぼこ荘サブ
●場所/八雲町鉛川622 ●時間/日帰り入浴11:00~20:00(閉館) ●定休日/不定休 ●料金/大人600円、小学生300円、幼児無料 ●駐車場/あり ●TEL/0137-63-3123

15

ハーベスター八雲

八雲町
八雲ICから車で
約20分
噴火湾を見渡す丘の上のレストラン
発祥の地で味わう絶品ハーブ鶏
眼下に噴火湾のパノラマが広がる絶好のロケーションが魅力。国産ハーブ鶏発祥の地としても知られ、オリジナルスパイスで仕上げた「フライドチキン」は、皮はパリッと中はジューシーな看板商品だ。地場の食材を生かした石窯焼きピザや地元農家直送の新鮮野菜のサラダなども見逃せない必食メニュー。(写真:抜群のロケーションでハーブ鶏を堪能しよう)
●場所/八雲町浜松365 ●時間/11:00~19:00(季節・曜日により変動あり)  ●定休日/12~2月の月曜(祝日の場合は翌日) ●駐車場/あり ●TEL/0137-64-3113
特典
画面提示でお食事の場合、会計から10%引き(1会計に限る)
ハーベスター八雲サブ
●場所/八雲町浜松365 ●時間/11:00~19:00(季節・曜日により変動あり)  ●定休日/12~2月の月曜(祝日の場合は翌日) ●駐車場/あり ●TEL/0137-64-3113

16

八雲町情報交流物産館 丘の駅

八雲町
八雲ICから車で
約20分
八雲町限定のコラボ菓子に注目
牧場直送の乳飲料でほっとひと息を
噴火湾パノラマパークにある物産館。八雲町産の生乳を使用したここだけの「カントリーマアム」や限定パッケージの「ミルキー」は、おみやげにぴったり。木彫り熊発祥の地ならではのグッズや、春から秋には地元野菜も販売する。元山牧場直送の牛乳を使った濃厚なドリンクを片手に、ドライブの疲れを癒やそう。(写真:ドライブの合間に立ち寄りやすい立地)
●場所/八雲町浜松368-8 ●時間/10:00~18:00(1・2月は~16:00) ●定休日/月曜(祝日の場合は翌平日) ●駐車場/あり(噴火湾パノラマパークまたは八雲PA駐車場を利用) ●TEL/0137-65-6100
特典
画面提示でテイクアウトドリンクご注文の場合、全品50円引き(2人まで)
八雲町情報交流物産館 丘の駅サブ
●場所/八雲町浜松368-8 ●時間/10:00~18:00(1・2月は~16:00) ●定休日/月曜(祝日の場合は翌平日) ●駐車場/あり(噴火湾パノラマパークまたは八雲PA駐車場を利用) ●TEL/0137-65-6100

17

クアプラザピリカ

今金町
国縫ICから車で
約20分
よく温まる自慢のピリカ温泉と
シェフが腕を振るう絶品創作料理
道南観光やアウトドアの拠点に最適な、四季の彩り豊かな温泉ホテル。よく温まり湯冷めしにくいと評判の「ピリカ温泉」は、夏のキャンプや冬のスキー後のリフレッシュに最適だ。イタリアンシェフが手がける欧風創作料理や、ここでしか味わえない限定メニューもそろい、心身ともに満たされる。
●場所/今金町美利河205-1 ●時間/日帰り入浴12:00~22:00、レストラン 11:00~14:00(L.O.13:30) ●定休日/レストラン月・火曜(温泉の休館日は要確認) ●料金/大人600円、小学生300円、3歳以下無料 ●駐車場/あり ●TEL/0137-83-7111
特典
画面提示で日帰り入浴の場合、入浴料大人50円引き(1人)
●場所/今金町美利河205-1 ●時間/日帰り入浴12:00~22:00、レストラン 11:00~14:00(L.O.13:30) ●定休日/レストラン月・火曜(温泉の休館日は要確認) ●料金/大人600円、小学生300円、3歳以下無料 ●駐車場/あり ●TEL/0137-83-7111

18

サンミート木村

長万部町
長万部ICから車で
約5分
地元で愛されるソウルフード!
長万部が誇る絶品ホルモンに舌鼓
創業以来、地元で変わらぬ味を守り続ける精肉店。味噌・塩・醤油・カレーホルモンは、行者ニンニクの風味が食欲をそそる人気の商品だ。ほかにもジンギスカンシリーズの「厚切りラム肩ロース」など、豊富なラインアップが魅力。晩酌のお供やキャンプ飯、おみやげにぜひ手に入れてほしい。
●場所/長万部町長万部86-1 ●時間/9:00~18:00 ●定休日/水曜 ●駐車場/あり ●TEL/01377-2-4416
●場所/長万部町長万部86-1 ●時間/9:00~18:00 ●定休日/水曜 ●駐車場/あり ●TEL/01377-2-4416
上部へスクロール