道南エリア
異国風情が漂う函館の街並みや歴史を感じる松前城・五稜郭など、見応えのあるスポットを盛り込んで充実したドライブを楽しめる。噴火湾と日本海に囲まれた地形がもたらす豊富な海の幸も味わいたい。(写真:函館山からの函館市街地の景色)
海沿いの絶景、歴史ある街並み、海の幸や山の恵みなど、 地元ならではの景色やグルメを見つけに、ぜひ道南をめぐってみてください。
渡島総合振興局
産業振興部 商工労働観光課
主事 友近さん
産業振興部 商工労働観光課
主事 友近さん
スマホスタンプラリー施設はこのマーク!
1
ホーラク
八雲町
八雲ICから車で
約10分
たくさんの木彫りの熊がお出迎え
レトロな雰囲気が居心地の良い喫茶店
レトロな雰囲気が居心地の良い喫茶店
店内に入ると、たくさんの木彫りの熊に驚く、木彫り熊の発祥の地である八雲町ならではの喫茶店。有名作家によって彫られた形や大きさがさまざまな木彫り熊を眺めるのも楽しい。レトロな内装が落ち着く雰囲気で、昔ながらの喫茶店メニューはリーズナブルでおいしいと評判だ。中でもアツアツの「焼きチーズカレー」が人気。
●住所/八雲町本町145 ●定休日/無休 ●営業時間/10:00~15:00 18:00~23:00 ●電話/0137-63-2367 ●駐車場/あり
特典
画面提示でお食事の場合、会計から100円引き(2人まで)
2
くら屋菓子舗
八雲町
八雲ICから車で
約10分
どら焼きを愛する「どら王」が作り出す
楽しくておいしいどら焼きが大人気
楽しくておいしいどら焼きが大人気
1969年創業の八雲町の老舗和洋菓子店。八雲町木彫り熊の誕生100周年を記念して作った「木彫り熊モナカ」は、全国菓子大博覧会で農林水産大臣賞を受賞した人気商品。八雲町の牛乳や国産のバターと蜂蜜、クルミをじっくり煮詰めた、クルミハニーバターキャラメルを挟んだ見た目もかわいらしい一品だ。(写真:「バターどら焼き」も不動の人気を誇る)
●住所/八雲町東雲町64-1 ●定休日/火曜 ●営業時間/9:30~18:30 日曜9:30~17:00 ●電話/0137-62-3231 ●駐車場/あり
特典
画面提示で1000円以上お買い上げの場合、コーヒーサービス(1人)
3
道の駅 てっくいランド大成
せたな町
八雲ICから車で
約1時間20分
追分ソーランラインのサンセットポイント
おみやげには「あわび最中」がおすすめ
おみやげには「あわび最中」がおすすめ
国道229号・追分ソーランライン沿いに立つ道の駅。日本海が目の前に広がり、夕日の名所としてドライバーたちの目を楽しませている。店内には、せたな町で作られた乳製品や加工品、野菜や雑貨などが並び、大成区の名産であるアワビをかたどった皮に、粒あんと求肥が入った「あわび最中」はおみやげに最適だ。(写真:日本海沿いに建つログハウス調の建物)
●住所/せたな町大成区平浜378 ●定休日/12月30日〜1月3日 ●営業時間/4〜10月9:00〜17:00 11〜3月9:00〜16:00 ●電話/01398-4-6561 ●駐車場/あり
●住所/せたな町大成区平浜378 ●定休日/12月30日〜1月3日 ●営業時間/4〜10月9:00〜17:00 11〜3月9:00〜16:00 ●電話/01398-4-6561 ●駐車場/あり
4
お土産・お食事Horizoん
(ほらいずん)
江差町
木古内ICから車で
約1時間30分
江差町をドライブしたら立ち寄りたい
お食事もおみやげもココで完結!
お食事もおみやげもココで完結!
江差町の観光拠点として利用したいスポット。地元の食材を生かしたお食事コーナーでは、オリジナルメニューの数の子入りの「にしん親子蕎麦」を味わって。食後にはバラエティに富んだ濃厚シェイクがおすすめ。おみやげコーナーには江差産ニシンを使った特産品や調味料、郷土菓子などがそろい、おみやげ選びにも困らない。(写真:飲食の客席は広々として小上がりもある)
●住所/江差町中歌町193 ●定休日/火曜(ほか不定休あり) ●営業時間/10:00〜15:00(L.O.フード14:00 ドリンク14:45)11〜3月は閉店を早める場合あり ●電話/0139-56-1505 ●駐車場/あり
●住所/江差町中歌町193 ●定休日/火曜(ほか不定休あり) ●営業時間/10:00〜15:00(L.O.フード14:00 ドリンク14:45)11〜3月は閉店を早める場合あり ●電話/0139-56-1505 ●駐車場/あり
5
函館市文学館
函館市
函館空港ICから車で
約30分
石川啄木はじめ函館ゆかりの作家たちの
著書や直筆原稿などを収蔵・展示
著書や直筆原稿などを収蔵・展示
石川啄木、亀井勝一郎、辻仁成、佐藤泰志をはじめとする函館ゆかりの作家たちの資料を通して、函館の魅力にふれることができる文学館。実際に使われていた筆記用具や辞典などの愛用品をはじめ、自筆原稿、下絵、挿絵などが多数展示されており、全国から熱心な文学ファンや観光客が足を運んでいる。(写真:歴史を感じる建物も一見の価値あり)
●住所/函館市末広町22-5 ●定休日/10月7〜9日、11月9〜11日、12月14・31日、1月1〜3・13日、2月10日、3月11日 ●営業時間/4〜10月9:00〜19:00 11〜3月9:00〜17:00 ●料金/一般300円、学生・生徒・児童150円 ●電話/0138-22-9014 ●駐車場/なし(近隣に有料駐車場あり)
●住所/函館市末広町22-5 ●定休日/10月7〜9日、11月9〜11日、12月14・31日、1月1〜3・13日、2月10日、3月11日 ●営業時間/4〜10月9:00〜19:00 11〜3月9:00〜17:00 ●料金/一般300円、学生・生徒・児童150円 ●電話/0138-22-9014 ●駐車場/なし(近隣に有料駐車場あり)
6
函館ビヤホール
函館市
函館空港ICから車で
約30分
異国情緒あふれるおしゃれなレストラン
函館のグルメと新鮮なビールで乾杯!
函館のグルメと新鮮なビールで乾杯!
金森赤レンガ倉庫群の中にあるビアホールレストラン。サッポロビール工場直送の鮮度抜群な樽生ビールやオリジナルの地ビールで乾杯しよう。道南の新鮮な食材をふんだんに使用した料理のメニューが多彩にそろい、函館市民にも愛されている。「手造りカニクリームコロッケ」は、オープン当時からの人気メニュー。(写真:繁忙期には品切れになることもある名物)※飲酒運転は絶対にやめましょう。
●住所/函館市末広町14-12 函館ヒストリープラザ内 ●定休日/無休(設備点検のため休館あり・HPで告知) ●営業時間/11:30~21:30(L.O.21:00) 土・日曜、祝日11:00~21:30(L.O.21:00) 12月30日~1月1日11:00~20:00(L.O.19:30) ●電話/0138-27-1010 ●駐車場/あり(タイムズ24金森赤レンガ倉庫駐車場1000円以上ご利用の方2時間まで無料)
特典
画面提示でお食事の場合、「金森オリジナル福あめ」1セットプレゼント(グループ全員・平日限定ランチメニューは対象外)
●住所/函館市末広町14-12 函館ヒストリープラザ内 ●定休日/無休(設備点検のため休館あり・HPで告知) ●営業時間/11:30~21:30(L.O.21:00) 土・日曜、祝日11:00~21:30(L.O.21:00) 12月30日~1月1日11:00~20:00(L.O.19:30) ●電話/0138-27-1010 ●駐車場/あり(タイムズ24金森赤レンガ倉庫駐車場1000円以上ご利用の方2時間まで無料)
7
ヤマザキ洋服店
函館市
函館空港ICから車で
約30分
洋服屋かと思いきや、人気のラーメン店!
函館の塩ラーメンと海鮮丼を堪能できる
函館の塩ラーメンと海鮮丼を堪能できる
函館の街並みを守るため、洋服店だった建物を店名もそのままでおしゃれなラーメン屋さんに。使用する食材はもちろん、塩まで北海道産にこだわった、これぞ函館の味と言える塩ラーメンを堪能できる。サーモン・ホタテ・イクラがたっぷりのって、一杯の丼で3回楽しめる「函館海鮮丼」とのセットがおすすめ。(写真:広々としたカウンターがおしゃれな店内)
●住所/函館市末広町16-3 ●定休日/無休 ●営業時間/11:00〜15:00(L.O.14:30)16:00〜19:00(L.O.18:30) 金・土・日曜、祝日11:00〜19:00(L.O.18:30) ●電話/0138-84-6897 ●駐車場/なし(近隣に有料駐車場あり)
●住所/函館市末広町16-3 ●定休日/無休 ●営業時間/11:00〜15:00(L.O.14:30)16:00〜19:00(L.O.18:30) 金・土・日曜、祝日11:00〜19:00(L.O.18:30) ●電話/0138-84-6897 ●駐車場/なし(近隣に有料駐車場あり)
8
市立函館博物館
函館市
函館空港ICから車で
約30分
貴重で興味深い資料が多数収蔵・展示
縄文時代からの函館の歴史を学ぼう
縄文時代からの函館の歴史を学ぼう
函館公園の中に佇む博物館。日本の地方博物館の先駆け的存在といわれており、その歴史は古い。国指定重要文化財で日本最大量を誇る中世の「志海苔古銭」や、アイヌ風俗画などの美術工芸資料、ペリー来航・箱館戦争・函館大火などに関する歴史資料、函館の古き良き時代を物語る民俗資料などが収蔵・展示されている。(写真:国指定重要文化財の「志海苔古銭」も展示)
●住所/函館市青柳町17ー1 ●定休日/月曜、毎月最終金曜、祝日(ほか臨時休館あり) ●営業時間/4〜10月9:00〜16:30 11〜3月9:00〜16:00 ●料金/一般100円、学生・生徒・児童50円 ●電話/0138-23-5480 ●駐車場/なし(函館公園利用者駐車スペース利用可)
●住所/函館市青柳町17ー1 ●定休日/月曜、毎月最終金曜、祝日(ほか臨時休館あり) ●営業時間/4〜10月9:00〜16:30 11〜3月9:00〜16:00 ●料金/一般100円、学生・生徒・児童50円 ●電話/0138-23-5480 ●駐車場/なし(函館公園利用者駐車スペース利用可)
9
函館焼肉 喜美
(きび)
函館市
函館空港ICから車で
約20分
厳選した上カルビや厚切り牛タンのほか
函館産の最高品質のジビエも味わいたい
函館産の最高品質のジビエも味わいたい
厳選された質の良い肉を堪能できる焼肉店。くどさのない赤身中心の上カルビや、かむほどに旨みが広がる肉厚な牛タンなどが人気メニュー。そのほかジビエも自慢で、オーナーと店主が狩猟し、国から認証を受けている施設で処理した鹿肉は、臭みがなく驚くほどやわらかな肉質が特長。ジビエ初心者もぜひ試してみて。(写真:広々とした店内には座敷席もあり)
●住所/函館市栄町13-4 ●定休日/月曜 ●営業時間/17:00~22:30(L.O.22:00) ●電話/0138-76-6635 ●駐車場/あり
特典
画面提示でお食事の場合、ミニサイズ野菜盛り合わせサービス(平日限定・1グループ1皿)
10
J.B.N Lab-UMAMI- 和出汁麺研究所
函館市
函館空港ICから車で
約20分
だしの旨みに思わず飲み干すスープ
細部までこだわりぬいた絶品ラーメン
細部までこだわりぬいた絶品ラーメン
骨や化学調味料を使わず、昆布やシイタケ、カツオ節や宗田節の厚削り、2段階に分けて入れる煮干しなどで作るだしの旨みがベースになり、麺や具材にも細やかなこだわりがうかがえる絶品ラーメン。おすすめは「芳醇和出汁醤油」とお茶漬けのセット。スープをかけて完成するお茶漬けは、だしを余すところなく味わえる。(写真:温度で変わる出汁の香りや旨みも楽しんで)
●住所/函館市堀川町20-5 堀川ビル1階 ●定休日/火曜、第2・4水曜 ●営業時間/11:00〜14:00 17:00〜20:00 ●電話/0138-83-7783 ●駐車場/あり
特典
画面提示でラーメンご注文の場合、麺大盛り または 出汁味玉サービス(2人まで)
●住所/函館市堀川町20-5 堀川ビル1階 ●定休日/火曜、第2・4水曜 ●営業時間/11:00〜14:00 17:00〜20:00 ●電話/0138-83-7783 ●駐車場/あり
11
cafe 88
(カフェ ヤヤ)
函館市
赤川ICから車で
約20分
食事もスイーツも豊富なメニュー
ハワイアンな雰囲気がおしゃれなカフェ
ハワイアンな雰囲気がおしゃれなカフェ
海辺を思わせるハワイアンな雰囲気がおしゃれで、ロコモコやマラサダといったハワイ料理もいただける。ほかにもオムライスやパスタなど、メニューが豊富。「88オムライス」はアイスのように生クリームがのせられ、ふわとろでクリーミーなイチ押しメニュー。手作りケーキやパフェは、季節限定メニューも要チェック。(写真:路地裏にある隠れ家のようなカフェ)
●住所/函館市本町7-8 ●定休日/日曜、隔週水曜 ●営業時間/11:00~16:00(L.O.15:30)17:00~20:00(L.O.19:30) ●電話/0138-76-9889 ●駐車場/提携駐車場あり(1500円以上の施設利用で1時間無料)
特典
画面提示で1000円以上お食事の場合、焼き菓子をプレゼント(グループ全員)
●住所/函館市本町7-8 ●定休日/日曜、隔週水曜 ●営業時間/11:00~16:00(L.O.15:30)17:00~20:00(L.O.19:30) ●電話/0138-76-9889 ●駐車場/提携駐車場あり(1500円以上の施設利用で1時間無料)
12
寿し処 山昇
函館市
函館空港ICから車で
約40分
名物の「海鮮バラちらし」が大人気
地元の魚介をリーズナブルに楽しめる
地元の魚介をリーズナブルに楽しめる
新鮮な魚介をリーズナブルに味わえる寿司店。おすすめは「がごとろぶっかけ!海鮮バラちらしセット」。刻んだがごめ昆布とだし醤油を合わせた「がごとろ」をかけると、魚介との相性抜群だ。海鮮バラちらしは季節ごとの旬の魚介を味わえる。座敷席からは海を間近に眺められ、漁を終えた漁船の入港も見ることができる。(写真:窓からは噴火湾や臼尻漁港を一望できる)
●住所/函館市臼尻町730 ●定休日/日曜 ●営業時間/11:30〜14:00 16:00〜20:00(要予約) ●電話/0138-25-5515 ●駐車場/あり
特典
画面提示でお食事の場合、自家製おしゃぶり昆布サービス(全員)
13
ホテル 函館ひろめ荘
函館市
函館空港ICから車で
約40分
それぞれに魅力のある2つの大浴場
函館の旬の料理とともに贅沢に堪能して
函館の旬の料理とともに贅沢に堪能して
山間の川のほとりに佇む秘湯の宿。日帰り入浴の際にもレストランが利用でき、前浜で捕れた新鮮な魚介類を中心に、海の幸・山の幸がふんだんに盛り込まれた料理を楽しめる。自慢の天然温泉は泉質が異なる大浴場を2つ備え、「硫黄泉」と「重曹泉」のどちらも源泉かけ流し。旅の疲れを癒やしてくれる。
●住所/函館市大船町832-2 ●定休日/無休 ●営業時間/8:00〜20:00(最終受付19:00) ●料金/大人600円、小学生200円、小学生未満100円 ●電話/0138-25-6111 ●駐車場/あり
●住所/函館市大船町832-2 ●定休日/無休 ●営業時間/8:00〜20:00(最終受付19:00) ●料金/大人600円、小学生200円、小学生未満100円 ●電話/0138-25-6111 ●駐車場/あり
14
道の駅 しかべ間歇泉公園
鹿部町
大沼公園ICから車で
約40分
大迫力の「しかべ間歇泉」を眺めながら
足湯や蒸し釜料理を満喫しよう
足湯や蒸し釜料理を満喫しよう
100年以上前に発見されて以来、約10〜15分ごとに吹き上げている「しかべ間歇泉」。高さ15mを超える100℃の温泉の柱は迫力満点だ。道の駅では、間歇泉の湯を生かした足湯や、高温の蒸気を利用した蒸し釜料理を楽しめる。物産館で購入した魚介や肉などの食材を自分で蒸して食べる味は絶品!(写真:敷地内に間歇泉がある珍しい道の駅)
●住所/鹿部町鹿部18-1 ●定休日/無休(3月20日〜12月29日)、水曜(1月2日〜3月19日)、12月30日〜1月1日 ●営業時間/9:00〜17:00(3月20日〜11月30日) 月〜木曜10:00〜15:00(12月1日〜3月19日) 金〜日曜、祝日10:00〜17:00(12月1日〜3月19日) ●電話/01372-7-5655 ●駐車場/あり
●住所/鹿部町鹿部18-1 ●定休日/無休(3月20日〜12月29日)、水曜(1月2日〜3月19日)、12月30日〜1月1日 ●営業時間/9:00〜17:00(3月20日〜11月30日) 月〜木曜10:00〜15:00(12月1日〜3月19日) 金〜日曜、祝日10:00〜17:00(12月1日〜3月19日) ●電話/01372-7-5655 ●駐車場/あり
15
Sun Day Shoebill
(サンデイシュービル)
鹿部町
大沼公園ICから車で
約40分
小麦の食感も香りも抜群な高加水パン
テイクアウトのほか、カフェでも楽しんで
テイクアウトのほか、カフェでも楽しんで
行列のできる人気のパン屋さん。道産小麦粉を使い、一般的なパンよりも水を多く加える高加水パンは、外はパリッと中はもっちり、小麦の香りもしっかり。バゲットやフォカッチャ、調理パンまでさまざまなパンがテイクアウトできる。カフェで楽しめるランチプレートは、本日のサンドにスープ・サラダ・ドリンクが付く。(写真:外国の民家を思わせるおしゃれな建物)
●住所/鹿部町本別569-235 ●定休日/火・水曜(月曜不定休あり) ●営業時間/11:00~17:00 ●電話/01372-7-8283 ●駐車場/あり
特典
画面提示でランチプレートご注文の場合、会計から100円引き(2人まで)
16
カレーのお店 ぶぅ
七飯町
七飯本町ICから車で
約5分
トッピングが豊富で辛さも選べる
あなた好みのカレーにカスタムしよう!
あなた好みのカレーにカスタムしよう!
じっくりと煮込んだ秘伝のルーと果実のやさしい甘みで、香り・コク・まろやかさが調和した奥深い味わいのカレーを提供。辛さ控えめで子どもにも安心だが、辛さの調整ができるのでスパイシーな味を求める人も満足できる。おすすめはふわとろの「オムカレー」。豊富なトッピングであなただけのカレーにカスタムして。(写真:お一人さまでも家族でも立ち寄りやすい)
●住所/七飯町本町4丁目10-23 ●定休日/木曜 ●営業時間/11:30〜15:00(L.O.14:30)17:30〜20:00(L.O.19:30) ●電話/0138-83-1504 ●駐車場/あり
特典
画面提示でお食事の場合、おすすめトッピング1品サービス(1人)
●住所/七飯町本町4丁目10-23 ●定休日/木曜 ●営業時間/11:30〜15:00(L.O.14:30)17:30〜20:00(L.O.19:30) ●電話/0138-83-1504 ●駐車場/あり
17
はこだてわいん 葡萄館本店
七飯町
七飯藤城ICから車で
約5分
ズラリと並ぶ豊富な種類のワインが圧巻
試飲やワインソフトなど楽しみもいっぱい
試飲やワインソフトなど楽しみもいっぱい
ワイナリー直営店。常時80種類ものワインが並び、無料で試飲もできる。ワイナリーならではの限定商品は必ず押さえたい。そのほか赤白2種類の「ワインソフトクリーム」をはじめ、「はこだてわいん」を使用した洋菓子やジンギスカンなども販売され、工場見学もできるので、お酒が苦手な人やドライバーも楽しめる。(写真:予約制でワイン工場の見学もできる)※飲酒運転は絶対にやめましょう
●住所/七飯町上藤城11 ●定休日/4~12月 水曜 1~3月19日 火・水曜( 火・水曜が祝日の場合は変更あり) ●営業時間/10:00~17:00 ●電話/0138-65-8170 ●駐車場/あり
特典
画面提示でワインソフトクリームご注文の場合、会計から10%引き(グループ全員)
●住所/七飯町上藤城11 ●定休日/4~12月 水曜 1~3月19日 火・水曜( 火・水曜が祝日の場合は変更あり) ●営業時間/10:00~17:00 ●電話/0138-65-8170 ●駐車場/あり
18
天狗堂宝船109”Ziel
(テングジール)
七飯町
七飯藤城ICから車で
約5分
銘菓「きびだんご」の天狗堂宝船が営む
道南の豊かな恵みを集めた大型みやげ物店
道南の豊かな恵みを集めた大型みやげ物店
伝統ある北海道銘菓「きびだんご」で知られる「天狗堂宝船」の直売店。地元七飯町のリンゴを使った商品をはじめ、函館近郊の特産品を練り込んだアレンジ餅菓子などオリジナルの商品を数多く販売する。テイクアウトコーナーで販売する「きびだんごパイ」や「りんごソフト」はここだけの味。旅の思い出にいかが。(写真:スイーツのほか調味料、木製グッズも並ぶ)